赤ちゃんの紫外線対策はいつから気をつけるの?おすすめは?

LINEで送る
Facebook にシェア
[`fc2` not found]
[`livedoor` not found]

最近友達が赤ちゃんを生み、そろそろ4か月くらいになります。
時には赤ちゃんを外に連れて行きたいし、
日常の紫外線対策はどうしたらいいのかな、と聞いてきました。
私も、子どもが赤ちゃんの頃は、紫外線が心配で、いろいろと対策をしたものです。

スポンサードリンク

赤ちゃんの紫外線対策はいつから必要

まず、そもそも紫外線が特に強い10時から14時ごろは、なるべく外に出ないようにしていました。
ものすごく暑い真夏の時期はもちろん、4月頃から紫外線がかなり強くなるので、
できる限り午前中の早い時間か、夕方になってから散歩や買い物に出るようにしていました。
ビタミンDの合成には1日15分程度日光に当たれば十分です

紫外線カット ベビーカーの方法は

でも、どうしても用事があって、紫外線の強い時間に出かけることもあります。
その場合は、ベビーカーに紫外線カットができる大きな日よけを付けました。
ベビーカーのほろだけでは、赤ちゃんをしっかり紫外線から守れません。
また、ぐずって抱っこひもに入れる時は、必ずママが日傘をさし、
赤ちゃんに直接紫外線が当たらないように気を付けます。

スポンサードリンク

赤ちゃんの紫外線対策におすすめは

また、赤ちゃんに日焼け止めを塗るなら、あまりSPF値の高いものは向きません。
SPF15から20くらいの、マイルドな赤ちゃん向けの日焼け止めが向いています。
それに、せっけんで簡単に落ちる物の方がいいです。
落ちにくいと、日焼け止めの成分が赤ちゃんに残ってしまい、刺激になってしまいますからね。
家に帰ったら、日焼け止めはすぐに落としてあげるようにします。
また、「紫外線吸収剤」が配合されていないものの方が、お肌にやさしいと思います。

赤ちゃんの車の紫外線対策は

赤ちゃんを車に同乗させる場合にはサンシェードなどで後部座席の窓から光が入るのを防いだりカットフィルムなどで二重の紫外線対策をお忘れなく
また、大きいタオルは、サッとかけて広い部分を覆えるのでチャイルドシートとセットで

最後に

日頃注意していても、ちょっとした油断で日に焼けてしまった時は冷たいタオルやクールローションでしっかり冷やしてあげましょう

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*
*
Website