諏訪湖花火大会の有料席と有料席以外の穴場情報

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諏訪湖花火大会に行きたいと思っているのですが、どこで見たらいいか、少し迷っています。
有料席はいくらくらいか、すんなり取れそうかや、
有料席は無理かもしれないので、穴場情報についても調べておこうと思います。

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諏訪湖花火大会の日程

諏訪湖花火大会は、今年は8月15日の土曜日、午後7時から開催予定です。
会場は、JR中央本線上諏訪駅を降りたら歩いて8分ほどの場所にあるので、東京から電車で行く場合も、
アクセスに問題はなさそうですね!
もちろん、あまりに直前だと混雑するので、なるべく早めに到着しておきたいと思います。
諏訪湖花火大会は、約4万発もの花火が打ち上げられる、かなり規模の大きな大会。
ナイアガラの幅はなんと2キロ!本当にすごいですね。
その分、多くの人が見学に訪れ、毎年50万人ほどが集まるそうなので、どこで見るかが重要になってきますね。

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諏訪湖花火大会の有料席情報

諏訪湖花火大会には有料席が設けられるので、そのチケットを取っておけると安心です!
例えば、ブロック指定席は、2400席ほど設けられ、1枚4100円となります。往復はがきでの応募で、受付は5月29日までとなっています。
石彫公園・湖畔公園にも5700席ほどが設けられ、大人3000円、子ども1500円となっているので、わりと良心的な価格設定ですね!
こちらは有料自由席となっていますが、販売は諏訪市文化センターにて、7月30日の午前8時半からです。
ローソンチケットの場合は、大人3500円、子ども2000円となり、7月31日の午前10時からとなっています。
旧東バル跡地の自由席は、当日券となっていて、7000席分あります。
当日朝8時から、一人1000円という設定です。

諏訪湖花火大会の有料席以外の穴場情報

もし有料席が取れなかった場合は、周辺の穴場などで観覧するしかありません。
ちょっと会場から離れれば混雑も避けられます。例えば「SUWAガラスの里」のあたりなどがよさそう。
「立石公園」は、高台にあって花火がとても見やすいのですが、その分人気が高く、早めに場所取りをした方がいいようです。
「間欠泉センター」は、諏訪湖のすぐそばにあり、音も迫力満点に聞こえるとのことですよ。
「高ボッチ高原」は、ちょっと遠くの高い場所から花火を見る感じになりますが、
そこからの花火を写真で確認すると、かなりキレイみたいです!

まとめ
諏訪湖花火大会は、大規模なので人気も高く、有料席もたくさん設けられますが、もしかしたらゲットできないかもしれませんよね。
でも、いろいろな穴場があるので、きっとなんとかきれいな花火が見られる気がします。

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