ラグビーの日本代表の福岡選手の出身校は?

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第1回のアジアラグビーチャンピオンシップ2015は
日本は韓国と試合をして66-10で大会初代王者に輝きました
開始1分の先制を含む3トライで大活躍の筑波大4年生のラグビー日本代表福岡選手
実は、ラグビーだけじゃなくラグビーと医者との2つの夢追う選手なんです

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ラグビーの日本代表の福岡選手って

日本代表に選ばれている大学生は筑波大4年生のWTB福岡堅樹(22)選手と早稲田大学4年生のWTBの藤田慶和(21)選手のふたりです。お互いWTBで大活躍でで藤田選手は7人制ラグビーの日本代表と二刀流

ラグビーの日本代表の福岡選手の出身校は?

自己紹介では「福岡の福岡の福岡です」って、言うように、高校も福岡高校です
福岡高校は有数の進学校で特に九州大学への進学者が多、福岡県立修猷館高等学校、福岡県立筑紫丘高等学校と合わせて「御三家」と呼ばれています
福岡選手も、冬の花園出場にした後で、医学部入学をめざしたが、一浪時の国公立大学二次試験の後期試験で受験した筑波大学の情報学群に入学しました。早大スポーツ科学部にも合格していて筑波大を選んだんだそう。

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ラグビーの日本代表の福岡選手のスピードは?

福岡堅樹選手は50mを5秒8、100mを11秒2で走る事ができるんだそう。
日本代表のエディー・ジョーンズヘッドコーチからも「ワールドクラスのスピード」とお墨付きをもらっている。
身長175cm、体重83kg
日本代表候補のウイングは山田章仁選手(パナソニック)、藤田慶和選手(早大)、カーン・ヘスケス選手(宗像サニックス)をはじめ強いライバルがいっぱいです

ラグビーの日本代表の福岡選手は将来は医者に?

医者家系のおうちなので将来は医者に
「医学の道はいつでもできる。スピードが命の自分は選手寿命が長くない。ラグビーをやろう」ということで
両親にも相談して、ラグビー選手を引退してから医者を目指してもいいという話になっているんだそう

2019年のワールドカップ、そしてセブンズ(7人制)の日本代表としても2020年の東京オリンピックにも
福岡高校時代には、ラグビー・勉強だけでなくバンド活動で文化祭でもと、羨ましい人材です

ますますの活躍が楽しみですね

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