夏休みの工作で迷路のつくり方

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娘が、夏休みの工作で、迷路を作りたいと言っています。
とてもおもしろそうだなと思うのですが、実際には何から始めたらいいのか、
何を使って作ればいいのかが分からないと言って困っています。
そこで、作り方について調べたり、アイディアについてアドバイスして、
娘のイマジネーションを膨らませてもらいたいなと思います。

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夏休みの工作 迷路のつくり方

まず、必要なのは、お菓子などの空き箱やダンボール、ハサミや木工用ボンド。
そして、迷路の中でころがすビー玉、そして定規やカッター、つまようじなどです。
いきなり作り始めないで、紙に設計図を書いて、少しずつ立体的にしていく方が、失敗が少なさそうです。
迷路の壁は、転がすビー玉よりも高くすることがコツです。低いと、ビー玉が飛び出てしまいます。
そして、定規を使ってしっかりまっすぐにカッターで切らないと、きっちりと壁を立てられないので、
カッターでダンボールを切る時は、一緒に気を付けてあげようと思います。

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夏休みの工作 迷路ゲームもできます

また、ただ壁を立てるだけではつまらないので、坂道を作ったり、落とし穴を作ったり、トンネルを作ったり、
つまようじを使って「橋」を作ったり、扉があいたりしまったりするような工夫をするのも楽しそうです。
そして、壁に割り箸を使ったり、磁石を使った迷路にしたりなど、いろいろな工夫ができそうです。
こんな感じで例を示せば、きっと娘もイメージが湧くと思いますし、
自分なりにいろいろな工夫をして欲しいので、ゆっくり考えて、楽しい迷路が出来上がればいいなと思います。

いろんな迷路ゲームの動画もあります

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